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アンネのこと、すべて / アンネ・フランク・ハウス編

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『アンネの日記』が今なお読み継がれるアンネ・フランクの誕生から隠れ家での暮らし、収容所での死、元隠れ家がミュージアム・アンネ・フランク・ハウスになるまでをまとめた記録集。編集はそのアンネ・フランク・ハウス、監修を石岡史子、そして著作『親愛なるキティーたちへ』でアンネの足跡をたどった小林エリカが和訳を担当している。

豊富な写真や資料、イラストで、彼女や家族のたどった人生、隠れ家の間取り、ナチス侵攻や収容所の状況などを知ることができる。ページ間に半分サイズのページが差し込まれるユニークなデザインになっており、当時の情勢や付随情報が記されている。


大きさ: 29x21.2cm
出版社: ポプラ社
出版年: 2018
印刷: color
ページ: 39 pages

*特殊な製本により、断裁面に若干の凹みがみられます。あらかじめご了承ください。


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