{"title":"Restock","description":"","products":[{"product_id":"countermeasures-against-awkward-discourses","title":"ぎこちない会話への対応策 ─ 第三波フェミニズムの視点で","description":"\u003cp\u003e2021年10月から22年3月にかけて金沢21世紀美術館で開催された長島有里枝キュレーションによる同名展覧会のカタログ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフェミニズムには関わりがないと考えていたものの、自身の作品がフェミニズムが扱う問題についてのものばかりだと気づいたという長島が、「こっち側の人」だと判断したという作家たちに声をかけ実現したもの。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e展示作品に加えて、長島との対談記録やLINEのやり取り、手書きの制作ノートなど、作家ページの内容はそれぞれに異なるアプローチで作られている。長島や参加作家が設営中の様子を撮影した写真や、カタログのみの参加作家として、ふぇみにゃん、カナイフユキ、河村敏栄の作品やテキスト等も収録している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e展覧会参加作家：岩根愛、木村友紀、小林耕平、さとうりさ、ミヨ・スティーブンス-ガンダーラ、長島有里枝、潘逸舟、藤岡亜弥、ミヤギフトシ、渡辺豪\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカタログ参加作家：カナイフユキ、河村敏栄、ふぇみにゃん\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカタログデザイン：木村稔将\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e発行：赤々舎\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e*カタログご購入の方には先着で特典ポストカード（撮影・長島有里枝、花・河村敏栄）を差し上げております。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e大きさ: 25.7x18.5cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版年: 202年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e印刷: カラー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eページ: 212 pages\u003c\/p\u003e","brand":"Utrecht","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41416337490102,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/countermeasures0427-15.jpg?v=1651046501"},{"product_id":"pig05049-christien-meindertsma","title":"PIG 05049 (2022 7th Edition) \/ Christien Meindertsma","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan color=\"#ff9900\"\u003e\u003cu\u003e製本の性質上、背面にわずかな凹みやスジがございます。ご了承いただいた上でご購入ください。（キャンセル不可となりますのでご注意ください）\u003c\/u\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003eロッテルダムを拠点に活動するアーティスト\/ デザイナーのクリスチャン・メンデルツマによる\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eプロジェクトをまとめた2007年発行のロングセラー”PIG 05049”待望の7th editionが入荷しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e05049と名付けられた豚が、屠殺された後に解体され、色々なものへと姿を変えてゆく。その数、185。食肉はもちろん、様々な部位が、プリン、ワイン、ネガ、タンバリン、歯磨き粉など、意外な日常品に使用されている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグローバリズムと消費社会の姿を、一匹の豚(のその後)を追いながらユーモアとアイロニーたっぷりに暴いてゆく。豚の肌を思わせるカバーのカラーリングや耳に付けられる識別用タグがついた背表紙など、デザインも遊び心に溢れている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 19.6 \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e× 14.5 cm\u003cbr\u003e出版年: 2022\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Other","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41492096155830,"sku":"","price":7200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/pig05409-01_90fd7a2b-a1eb-4e73-8dc5-43ac894e46bf.jpg?v=1653376167"},{"product_id":"going-nowhere-fumiko-imano","title":"Going Nowhere \/ fumiko imano","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003eLOEWEのパブリケーションにおける写真やVANSのシューズデザインなど、セルフポートレートを中心に国内外で活躍しているfumiko imanoによる、DIY精神あふれるセルフパブリッシングが入荷。代表作でもある双子のモンタージュシリーズの最新作の舞台は、22年前に訪れたアイスランド。記憶の片隅にある場所を再来、初めて訪れた氷河や美術品に囲まれたクラシックな古いホテルやベッド、レストランなど。双子がアイスランドのあちこちを訪れる旅行手記のようなアートブックです。アイスランド出身のミュージシャン親子のオマージュと思われるカットも。荒削りな味のあるバインディングも本人によるもの。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eいろいろなことが\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003egoing nowhere(どうにもならない)と感じた時\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003emiddle of nowhere (何もない場所的な)に突然行きたくなって\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e90年代の終わりに行ったあの変な何もない国にまた行きたいと思った\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e普通の植物も育たない荒々しい自然と近代のテクノロジーが混ざる地の果て\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eアイスランド\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e.....\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きさ: 21x15.2 cm\u003cbr\u003e出版年: 2022\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 60 pages\u003c\/p\u003e","brand":"Other","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41802562437302,"sku":"","price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/goingnowhere-1.jpg?v=1663474357"},{"product_id":"le-fumistol-fumiko-imano","title":"LE FUMISTOL \/ fumiko imano","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003eLOEWEのパブリケーションにおける写真やVANSのシューズデザインなど、セルフポートレートを中心に国内外で活躍しているfumiko imanoによる、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e双子のモンタージュシリーズ最新作\"LE FUMISTOL\"。2021年コロナ禍のパリで営業する高級ホテル\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eLe Bristolを舞台に、双子がルームサービスで食事をとったり、ベッドで横たわったり、メイクしたり、カーペットに寝そべりスイーツを食べたり。ラウンジやプール、廊下、レストランなど、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e豪奢でクラシックなホテル内\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eを双子が自由にポーズをとる様子は、より閑散としたホテルの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e雰囲気が強調されているように見えます。７日間だけのホテル\"LE FUMISTOL\"特製ランチョンペーパー付き。作家自身による\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eDIY精神あふれるセルフパブリッシング。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2021年の1月\u003cbr\u003eコロナが世界中で蔓延中にメインキャンペーンを\u003cbr\u003e撮りにパリに飛行機で飛んで行った\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当時は高額のpcrテストを受け\u003cbr\u003e前日に全てが決まって\u003cbr\u003e日本の空っぽの空港から空っぽの飛行機に乗り\u003cbr\u003e空っぽのホテルにたどり着きました\u003cbr\u003eいつも泊まっていたプチホテルは閉館\u003cbr\u003e大きなホテルしか営業していなかったので\u003cbr\u003eチョイスはふたつしかなく\u003cbr\u003e外見で選んだのがLe Bristolでした\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1877年からあるパリの高級ホテルで\u003cbr\u003e7日間の隔離と8日間の滞在をすることになって\u003cbr\u003e着いた時と7日目のpcr\u003cbr\u003e食べる手段はホテルのルームサービスのみと言われ\u003cbr\u003e高額のメニューを目の前に呆然とした\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eテレビとルームサービスとマスクをした\u003cbr\u003eお掃除のおばさんたちと話しながら\u003cbr\u003ezoomミーティングをして\u003cbr\u003e7日を過ごした\u003cbr\u003eそこに精霊のいたずらと存在も感じながら\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e朝食は素晴らしくパーフェクトな盛り付けとテーブルセッティングと\u003cbr\u003e味で美味しくて\u003cbr\u003eだけど3日目にはもう体が受け付けなくなり食べられなくなった\u003cbr\u003eあのクロワッサンも\u003cbr\u003eオムレツもエッグベネディクトも。。。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパスタのメニューに\u003cbr\u003ePasta for spoiled children\u003cbr\u003e(甘やかされた子供達のパスタ）があり\u003cbr\u003eトリュフとチーズが山盛りで\u003cbr\u003eネーミングに粋を感じた\u003cbr\u003e65ユーロ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eやっと外に出たら\u003cbr\u003eパリはレストランもカフェも閉まっていて閑散としていて\u003cbr\u003e18時には帰らないと罰金\u003cbr\u003e友達たちは家でしか食べられないので\u003cbr\u003eこぞって犬と遊びに来てルームサービスを頼んだ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高級な非日常体験というものも\u003cbr\u003e日常になってしまえば\u003cbr\u003e価値が自分の中で薄くなるというか\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eだけど\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあんなに食べ飽きてしまった朝食も\u003cbr\u003e今は自分の脳みその中で\u003cbr\u003e価値を取り戻し\u003cbr\u003e今までで一番最高のパーフェクトな朝食に\u003cbr\u003eなっていた\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコロナ明けに\u003cbr\u003e朝食だけ食べに行こうと思ったら\u003cbr\u003e予約でいっぱい\u003cbr\u003eあんなに空っぽだったホテルが今はまたセレブたちで埋まっていて\u003cbr\u003e活気を取り戻していた\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあの閑散としたホテルの姿はもう存在しない\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあれはコロナ期の自分だけのホテル　\u003cbr\u003eLe Fumistol\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e.....\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きさ: \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e 14.8x21\u003c\/span\u003e cm\u003cbr\u003e出版年: 2023\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ:  44pages\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eランチョンペーパー広げた\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e大きさ: 36x51.6 cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Other","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42363679080630,"sku":null,"price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/files\/IMG_74682.heic?v=1693633824"},{"product_id":"kiyosato-museum-of-contemporary-art-archive-fluxus","title":"KIYOSATO MUSEUM OF CONTEMPORARY ART. ARCHIVE II: FLUXUS AND ITS SURROUNDINGS","description":"\u003cp\u003e1990年山梨県にて設立され、2014年に閉館した個人美術館・清里現代美術館が収集してきた膨大な数の資料を収録したアーカイヴ集、第二弾はFULUXの印刷物やエディション作品をまとめている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「拡大された芸術概念を実感してみよう！」と記されたKiyosato Baloon、FLUXUSを主導したジョージ・マチューナスの死に際し発行されたFLUXUS Newspaperの号外、塩見允枝子やジョン・ケージ、アラン・カプローなどの作品を収めたビデオテープやカセットテープ、レコード類、展覧会のフライヤーなどを収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美術、音楽や詩、マルチプルなど様々な形態で作品を発表し、印刷物も重要な役割を果たしたFLUXUSの歩みを俯瞰する。全ページは袋閉じ使用になっており、表紙の質感など含め装丁も美しいものになっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出版年：2025\u003cbr\u003eサイズ：21.8x12.6cm\u003cbr\u003eページ：248 pages\u003cbr\u003e印刷：カラー\/モノクロ\u003c\/p\u003e","brand":"Other","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43847157121206,"sku":"","price":5000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/files\/250315_fluxus-01.jpg?v=1742280946"},{"product_id":"herman-de-vries-publisher-herman-de-vries","title":"Herman De Vries - Publisher \/ Herman De Vries","description":"\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cdiv\u003eオランダ人アーティスト、\u003cspan\u003eヘルマン・デ・フリースによる「\u003c\/span\u003eesc\u003cwbr\u003ehenau summer press」の\u003cspan\u003e出版活動をまとめた本書は、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2024年9月から2\u003cwbr\u003e025年2月にかけてオランダの美術館で開催された展覧会にあわ\u003cwbr\u003eせて刊行された。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおよそ半世紀にわたって刊行され続けてきた、\u003cwbr\u003e通し番号で78番まであるカタログ（\u003cwbr\u003eうち7番と16番とは未刊行のため欠番扱いで、\u003cwbr\u003e71番は分冊のため実際の刊行点数は77）\u003cwbr\u003eひとつひとつの制作過程が、\u003cwbr\u003e手書きの創作メモやアーティストとの書簡といった豊富な資料を用\u003cwbr\u003eいて解説されている。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan\u003e植物学者としてのキャリアをもつヘルマン自身による自然をモチー\u003cwbr\u003eフとした作品群（\u003cwbr\u003e年代による内容の変化を追うだけで興味深いものがある……\u003cwbr\u003e葉っぱの標本のようなものから巨木の傍に全裸で佇む姿\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e（！）\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eが収\u003cwbr\u003eめられた写真集まで）や、\u003cwbr\u003eサウンドアーティストとして本邦でも名前の知られるポール・\u003cwbr\u003eパンハウゼンのカセットテープなど、\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e多様なアーティストを起用し\u003cwbr\u003e、\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e「アーティストブック」\u003cwbr\u003eの可能性を押し広げたヘルマンの出版活動の全体が見渡せる資料性の高い一冊。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e大きさ： 15x 21cm\u003cbr\u003e出版年：2024\u003cbr\u003e印刷：カラー／モノクロ\u003cbr\u003e416ページ：ソフトカバー\u003c\/p\u003e","brand":"Other","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44129943781558,"sku":null,"price":13000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/files\/IMG_0770.jpg?v=1752649611"},{"product_id":"of-about-posters-the-lawrence-weiner-poster-archive-1965-2021-lawrence-weiner","title":"OF \u0026 ABOUT POSTERS THE LAWRENCE WEINER POSTER ARCHIVE (1965-2021) \/ Lawrence Weiner","description":"\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cdiv\u003eアメリカ人コンセプチュアルアーティスト、ローレンス・\u003cwbr\u003eウェイナー初のポスター作品集。バンクーバー美術館が所蔵する、\u003cwbr\u003e1965年から2021年にかけて制作されたポスターのアーカイ\u003cwbr\u003eヴの中から250点が収録されている。世界各地で開催された自身の展覧会や映画作品のポスターをはじめ、80年代のNEW ORDERやJonathan Richman、ベルリンのアートブックフェアMISS READ など、幅広い交流や活動の一端が垣間見れる。テキストをメディアとした表現で半世紀以上にわたって活躍する氏\u003cwbr\u003eのポスターが年代順に並べられることにより、\u003cwbr\u003eその作風の変遷が変わりゆく部分と一貫し続ける部分の両面で体感\u003cwbr\u003eできる。巻末に収録された、\u003cwbr\u003e作品ごとの大きさの違いが一目でわかる索引はファンには嬉しく、\u003cwbr\u003eポスターサイズの大小によって文字情報の量をコントロールしつつ\u003cwbr\u003e一目でウェイナーのそれとわかるデザインに仕上げる職人的な技巧\u003cwbr\u003eが見て取れる。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e大きさ： \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e29.5×22.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e出版年：2025\u003cbr\u003e印刷：カラー／モノクロ\u003cbr\u003e296ページ：ソフトカバー\u003c\/p\u003e","brand":"Other","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44167391838390,"sku":null,"price":14000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/files\/IMG_0997.heic?v=1754033472"},{"product_id":"this-is-not-my-cat-takashi-homma","title":"(Signed) This Is Not My Cat \/ Takashi Homma","description":"\u003cp\u003e2006年に刊行されたホンマタカシの代表作の一つ『Tokyo and my Daughter』に呼応するかのようなタイトルの本作『This Is Not My Cat』。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e被写体は一匹の猫。猫が歩き回り、とまり、くつろいでいる。周囲の静寂に身を委ね、ただ日々の暮らしを送っている。ある写真では、猫はバルコニーの鉢植えに囲まれ、朝日を浴びながら目を細めている。窓枠の狭い縁に頭をのせたり、寝袋にくるまったり、段ボール箱で遊んだり、開いた傘の下に隠れたりしている。時折、部屋で猫と暮らすホンマ自身が垣間見え、プチプチで包まれた額入りの写真プリントが立てかけられ、複数のエフェクトペダルが散らばり、彼の生活や創作活動の痕跡も飾られている。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e日記のように、ありふれた日常を写し出す本作は、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e彼自身の猫がまるで他人の猫のように描かれてるのが特徴的で、あるいは猫の独立性は真に抑制できるものではない事を表しているかのように感じることもできる。\u003c\/span\u003eコンパクトで軽やかな質感が、被写体の猫と相まっている。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e題字はStefan Marxによる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイン入り。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 11.2x17.8 cm\u003cbr\u003e出版年: 2025 \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eFirst Edition\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e出版社：nieves\/Perimater\u003cbr\u003e印刷: モノクロ・カラーオフセット\u003cbr\u003eページ: 80 pages\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※シュリンク加工の圧縮により、カバーにわずかな凹みがある場合がございます、返品対象にはなりませんので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e何卒ご了承ください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"nieves","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44465823613110,"sku":null,"price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/files\/IMG_4238.heic?v=1765956524"},{"product_id":"scum-part-1-taisuke-nakano","title":"SCUM Part 1 \/ 中野泰輔","description":"\u003cp\u003e写真家、中野泰輔による作品集“SCUM \"は、水に浮かぶ不純物を意味する単語。前作から撮り溜めていた作品群から選ばれた写真をモノクロで収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人里離れた岩山、海辺、ホテルの洗面所、誰もいないベッド、人気のない町や森など荒廃したモノクロの風景と裸の男たちがカットインされている。前作のオールカラーの桃源郷のようなイメージとは異なり、全編モノクロの世界は一見冷たくみえるようだが、血の通った有機的な存在感とストーリー性を感じる1冊。ブックデザインは原田光。200部発行。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 25.7 x 18.2 cm\u003cbr\u003e出版年: 2025\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 200 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