{"title":"すべての商品 \/ All Products","description":"","products":[{"product_id":"ken-kagami-utrecht-bartote","title":"Ken Kagami × UTRECHT BartOTE","description":"UTRECHTオリジナルショッピングトート第4弾は、アーティストの加賀美健によるユニークなデザイン。爽やかなレモンイエロー。持手の長さ：約32cm \/ 100% cotton \/ レモンイエロー\/silk screen, handprinted\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e薄手のコットン生地で、持ち手の長いタイプです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e軽いのでサブバッグとしてもおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #ff9900;\"\u003e※すべてシルクスクリーンによる手刷りのため、インクのにじみや擦れがある場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #ff9900;\"\u003e※コットン生地のため、「綿カス」などの異物混入によるわずかな線や点のようなものや、繊維が絡み合ってできた糸の節（ネップ）が生地表面に出るものもございます。ご了承下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※使用しているパソコンのモニターによって、多少色の見え方が異なりますため、気になる方は店頭にて実物をご確認くださいますようお願い致します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※ご入金確認後、ご注文順の発送となります。ご注文後1週間以内に確認できない場合は、商品在庫の確保を致しかねますので、何卒ご了承下さいませ。（代金引換を除く）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※現在お一人様一点のご注文とさせて頂きます。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #ff9900;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"ユトレヒト \/ Utrecht","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":13717261647974,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC08989s.jpg?v=1539072266"},{"product_id":"villa","title":"VILLA \/ Nigel Peake","description":"フランスのパリ郊外に建つ、ル・コルビュジェ設計による近代建築の名作・サヴォア邸。2017年にそこを訪ねたナイジェル・ピークが、ロンドンに戻ってきてから描いたというドローイング集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e周囲の自然環境は描かれず、サヴォア邸のディティールのみが描かれることで、建築の線や面、そして影によって生み出される様々な表情が明らかになっている。建築家でもあるピークらしい視点が光る作品集。赤い色鉛筆のみで描かれ、鮮やかながらも静謐な佇まいも目を引く。","brand":"Self-Published","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":13717192376422,"sku":"","price":5200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/0814_villa-1.jpg?v=1660447906"},{"product_id":"paradise-air-tour-2017-various-artists","title":"PARADISE AIR TOUR 2017 \/ Various Artists","description":"\u003cp\u003e千葉県松戸のアーティスト・イン・レジデンス「PARADISE AIR」、2017年の長期滞在プログラムのドキュメントブック。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプログラムでは、アメリカを拠点に活動するミンウー・リーとベルリンとLAを拠点とするクリストフ・トラッカーという二人の作家が3ヶ月滞在制作を行った。リーは見ることをテーマに、光源を用いたインスタレーションや映像を、トラッカーは松戸を舞台にした観客参加型ロールプレイングゲーム『遊戯のルール』を制作。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e制作過程の様子や完成作品だけでなく、彼らが松戸で過ごした日々の記録も多く含み、松戸に暮らし、人々と交流し、そして作品を作り上げていった作家の姿や彼らを取り巻く環境を様々な角度から見せてくれる記録集。作品レビューやアーティストインタビューなどテキストも充実している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 21x14.8 cm\u003cbr\u003e出版年: 2018\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 228\u003cbr\u003e言語 \/ Language: 日本語 \/ Japanese, 英語 \/ English\u003c\/p\u003e","brand":"Paradise Air","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":13717209776230,"sku":"","price":1482.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09627-2.jpg?v=1545027211"},{"product_id":"we-went-and-we-were-shona-heath-tim-gutt","title":"WE WENT AND WE WERE \/ Shona Heath, Tim Gutt","description":"ティム・ウォーカーを始めとするアーティストや様々な媒体でセットデザイナーやクリエイティヴディレクターとして活動するショナ・ヒースと、写真家のティム・ガットによるプロジェクト。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼らは友人や知らない人たちを集め、秘密の場所でパジャマ・パーティを開催。ドラッグやアルコールは禁止、何の指示もなし。集まった時に即興的に何かしら起こるはず、という期待感に包まれ一夜を共にした人びと…を記録した、一風変わった作品集。何が起きているのかはわからないけれど、何か愉快なことが起きていたらしいことが伝わる巨大で奇妙な一冊。本文中にはテキスト情報が一切ないため、謎はさらに増幅される。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「かくれんぼとは不思議な遊びだ。怠け者はすぐに見つけられ、やる気のなさで参加者全員を退屈させてしまう。そして上手すぎた場合には、誰にも見つけられず、そうしているうちに、他の全員がそれぞれの生活に戻りあなたのことを忘れるだろう」（シャーロット・ヨークにが本書について書いたテキストより）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 48.5 x 32 cm\u003cbr\u003e出版社：dent-de-leone\u003cbr\u003e出版年：2017\u003cbr\u003eデザイナー：Abake\u003cbr\u003e印刷：カラー\u003cbr\u003eページ：48","brand":"Dent-De-Leone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":13717231861862,"sku":"","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09768.jpg?v=1545027182"},{"product_id":"kerim-in-the-sky-with-seiler-kerim-seiler","title":"Kerim in the Sky with Seiler \/ Kerim Seiler","description":"Kerim Seiler サイトスペシフィックな彫刻作品で高い評価を得ているスイス・チューリッヒ在住のアーティスト、ケリム・ザイラーのこれまでの活動記録を纏めた３冊セットの箱入りカタログ。緑、赤、黄の三色の本は、それぞれ彼の彫刻作品集、スケッチ集、そしてテキスト集（ドイツ語）からなる。海辺、ビルの屋上、人の気配のない草原など、主に屋外で展開される彼のポップなインスタレーションは明らかに異質な素材を使いながらも、バランスよく周囲の風景に調和している。 黒い箱入りで、３色を収めるとまるで立体作品のような佇まいをみせる、ゴージャスなボックスセット。 ３冊セット、箱入り。","brand":"nieves","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":13744139993190,"sku":"","price":6800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09724-2.jpg?v=1545027109"},{"product_id":"the-popes-secrets-ari-marcopoulos","title":"The Pope's Secrets \/ Ari Marcopoulos","description":"ここ一年ほどの間に撮影されたポートレイトやスナップなどを纏めた、アリ・マルコポロスらしさに満ちた写真集。ところどころ真っ赤な線やブロックが写真を分断し、また、写真の長方形を強調するデザインも相まって、独特のリズムが生まれている。","brand":"nieves","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":13745017585766,"sku":"","price":2400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09901.jpg?v=1545031076"},{"product_id":"archiv-peter-piller-materialien-e-peter-piller","title":"Archiv Peter Piller: Materialien (E) \/ Peter Piller","description":"\u003cp\u003eコレクションした新聞の切り抜き写真や、自らの写真アーカイブから一つのテーマに沿った写真を選ぶ、という製作を行うペーター・ピラー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼がスイスのヴィンタートゥールを歩き撮影した写真から編集された本作。何気ない、牧歌的なヨーロッパ小都市の風景が続くものの、よく見ると全ての写真に鳥たちの影が映りこんでいる。渡り鳥らしき影もあり、ヨーロッパ大陸に張り巡らされた、人間とは全く違う交通ルートの存在を意識させられる、不思議な作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出版年：2014\u003cbr\u003e印刷：カラー\u003c\/p\u003e","brand":"nieves","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":13746539823206,"sku":"","price":2400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09912.jpg?v=1545031381"},{"product_id":"paintings-objects-installations-aaron-rose","title":"Paintings Objects Installations \/ Aaron Rose","description":"\u003cp\u003eAlleged Galleryの運営や「Beautiful Losers」展の企画、そしてANP QUARTERLYの編集などで知られるアーティスト＆キュレーターのアーロン・ローズによる作品集。どこかプリミティブな表現とカリフォルニアらしいカラフルさを掛け合わせたような平面・立体作品は、彼の身の回りに溢れる様々なシンボルから構成されている。アメリカはもちろん、世界中のストリートカルチャーに多大な影響をもたらしたローズの作家としての一面を見ることができる一冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きさ：25.5 x 19.5 cm\u003cbr\u003e出版年：2015\u003cbr\u003eページ：28\u003c\/p\u003e","brand":"nieves","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":13746710184038,"sku":"","price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09903.jpg?v=1545030695"},{"product_id":"this-sounds-a-bit-like-goodbye-stefan-marx","title":"This Sounds a bit like Goodbye \/ Stefan Marx","description":"ステファン・マルクスによる、ドローイング旅行記シリーズからの新作。今回は、2012年、長期に渡って滞在していたニューヨークがテーマ。人々、町の風景など、すこし不思議な日常の一幕を、彼らしいユーモアを交えてサッと描き出す。地下鉄で紙切れに描かれたもの、信号待ちの最中に手早く描かれたものなど、状況はさまざまながら、どれも一瞬のうちに目の前で起きたことを、まるでスナップショットを撮るかのようにペンで記録する。シンプルなラインドローイングながらも、街の賑やかさ、華やかさが伝わってくる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペーパーバッグサイズのコンパクトな書籍は、156ページのずっしり感。Nievesからの出版物は、これで16冊目。長い間で培われた信頼関係を見て取れる、安定したクオリティーも魅力的。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ：17.8 x 11.2 cm\u003cbr\u003e出版年：2013\u003cbr\u003e印刷：モノクロ\u003cbr\u003eページ：156","brand":"nieves","offers":[{"title":"Default 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EDITION）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eアメリカの人気アニメ番組「ザ・シンプソンズ」の中で、本が登場するシーンをスクリーンショットで収集し、まとめた一冊。フランス出身のグラフィックデザイナー、オリヴィエ・ルブランが個人的にはじめたアンソロジープロジェクトの最新版（そして最終版）として、640ページの大ボリュームで刊行された。本の見返しには述べ339冊(!)の書籍タイトルがアルファベット順に並ぶ。この膨大な情報が、いったい何の役に立つのかはあなた次第。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大きさ：18.0 x 11.0 × 4.0 cm\u003cbr\u003e出版年：2018\u003cbr\u003e印刷：モノクロ\u003cbr\u003eページ：640\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Other","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15348064092262,"sku":"10","price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC00164.jpg?v=1548833685"},{"product_id":"nepomuk-peter-wezel","title":"Nepomuk \/ Peter Wezel","description":"アーティスト、イラストレーター、グラフィックデザイナーと様々な肩書きをもつスイス人作家ピーター・ウェゼルによる、文字のないシンプルな絵本。\u003cbr\u003eある日赤い鳥が、金魚鉢の中で寂しそうにしている金魚を見つけて…そこから育まれる種の違う彼らのささやかな交流を、カラフルで素朴なタッチで描きます。水と空にそれぞれ住まい、相入れない鳥と魚の物語は、優しさや友情が必要な子どもにも大人にもぴったりです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 25.5 x 19.5 cm\u003cbr\u003e出版社: nieves\u003cbr\u003e出版年: 2017\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 32","brand":"nieves","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15421565010022,"sku":"","price":2400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09630-2.jpg?v=1545026345"},{"product_id":"the-cat-ari-marcopoulos","title":"The Cat \/  Ari Marcopoulos","description":"アリ・マルコポロスが撮影したノルウェーのスノーボーダー、テリエ・ハーコンセンの写真をまとめた一冊。スノーボーダーとして大きな影響力をもつハーコンセンの私的な暮らしを長期にわたり切り取った、親密な写真集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 22.5 x 16 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Title","offer_id":15422095982694,"sku":"","price":2400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09914.jpg?v=1545031416"},{"product_id":"bambi-beni-bischof","title":"Bambi \/ Beni Bischof","description":"前作「Rambo」に続く、ベニ・ビショフの映画シリーズ。「Rambo」同様に、「バンビ」をテレビで繰り返し流しながら数百もの水彩画を描いたという。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバンビが森で遊び、母と別れ、そして成長してゆくさまを、ビショフ特有の夢見るような（時に悪夢のような）水彩画で描いている。森の風景を時に鮮明に美しく、時には抽象画のようにミステリアスに描き出し、色彩の向こうに何者かが潜んでいるような不気味さも。断片的かつ哲学的ですらあるテキストが想像力を掻き立てる絵本。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 29.7 x 21 cm\u003cbr\u003e出版年: 2017\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 260","brand":"nieves","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15422330994790,"sku":"","price":6000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09895.jpg?v=1545030958"},{"product_id":"would-you-rather-carolina-cerbaro-christoph-elias-meier-mara-zust","title":"Would you rather … \/ Carolina Cerbaro, Christoph Elias Meier, Mara Zust","description":"1979年に出版されたイギリス人作家ジョン・バーミンガムの絵本「ねえ、どれがいい？（原題：Would you rahter…)」を、Christoph Elias MeierとMara Züstの二人の作家が再解釈した絵本。Carolina Cerbaroが砂で描いたというフラットながらも独特の質感をもったシンボル的な抽象画とともに、「巻かれた舌になりたい？それともワニの涙に？」「肉屋に運ばれる羊になりたい？それとも食肉加工場から缶詰工場に運ばれる肉に？」「熱帯雨林に咲く貴重な蘭に、アルプスに生存する最後の恐竜に、雷のように素早いレース自転車に、それとも美術館の有名絵画に？」「砂浜に横たわるボトルに入った手紙に？」などと、時に残酷な、時には詩的な質問が提示される。\u003cbr\u003e質問を読むたびに、絵の見え方がガラリと変わってゆき、シンプルな線で構成された絵がいくつもの「何か」へと姿を変えてゆく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 22.3 x 20 cm\u003cbr\u003e出版年: 2017\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 48\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ English","brand":"nieves","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15422365171814,"sku":"","price":2800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09616-2.jpg?v=1545025917"},{"product_id":"oil-paintings-and-pastel-drawings-anne-lise-coste","title":"Oil Paintings and Pastel Drawings \/ Anne-Lise Coste","description":"マルセイユ出身のアーティスト、Anne-Lise Costeのペインティング作品とドローイング作品をまとめたもの。即興性や大胆さ、そして同時にナイーヴさを持った作品はその豊かな色彩もありポップにもみえるものの、描かれたモチーフはどれも哀しげだ。寄り添いあう顔や涙を流す人のような存在、隊列を組んだ飛行機を思わせるもの、そして「A TREE \/ A SEA \/ A REFUGEE」と絵に添えられたテキストなど、戦争や紛争を連想させる作品も。子どもの純粋な視線から世界を見ているような気分にさせられる作品集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 20 x 14 cm\u003cbr\u003e出版年: 2018\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 68\u003cbr\u003e言語: ドイツ語 \/ Germany, 英語 \/ English","brand":"nieves","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15422398234726,"sku":"","price":2800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09604-2.jpg?v=1545025886"},{"product_id":"art-lover-erik-steinbrecher","title":"Art Lover \/ Erik Steinbrecher","description":"80年代、アートに恋に落ち、これまでずっと制作を続けてきたErik Steinbrecherの落書き、スケッチ、ドローイングやコラージュ。Nievesから刊行された３冊のZINE「Halli Galli」「Mohren in Athen」「Ital Thai Chinese and Paint」の奇抜さの原点とも言える、不可思議で、みるものの興味を強く惹く平面作品。アートの初期衝動の瑞々しさと、彼らしいズレが魅力的な作品集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 17.8 x 11.2 cm\u003cbr\u003e出版年: 2014\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 48","brand":"nieves","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15422427988070,"sku":"","price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09910.jpg?v=1545032424"},{"product_id":"trucks-wesley-wills","title":"Trucks \/ Wesley Wills","description":"2003年に40歳の若さで亡くなったアメリカ・シカゴの伝説的キーボードロックスター、ウェズリー・ウィリス。代表曲の「ロックンロール・マクドナルズ」をはじめ、ファストフード、テレビCM、セレブリティ、バスなど日常生活をテーマに、特異な音楽をつくりつづけた。本書は、独特のタッチと色彩のドローイングでも知られる彼が、ボールペンとフェルトペンで描いたトラックのドローイング集。正確に捉えられたスケール感やディテールと独特の簡潔さ(タイヤの描き方は特にユニーク。)は可愛らしくもどこか狂気を感じさせる。スイスのパブリッシャーNievesとRollo Pressの共同出版。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 19.5 x 25.5 cm\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 16 pages\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ English","brand":"nieves","offers":[{"title":"Default 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English","brand":"Dent-De-Leone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15423137939558,"sku":"","price":2700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09623-2.jpg?v=1545025339"},{"product_id":"exercises-in-seating-second-edition-max-lamb","title":"Exercises in Seating (Second Edition) \/ Max Lamb","description":"ロンドンを拠点に活動するデザイナーマックス・ラムがこれまで作ってきた椅子の作品をまとめた一冊。様々な素材を使い、その素材の個性を時に活用し、時に裏切るような方法で椅子を作り上げて行くラム。どれもが唯一無二の表情を持ち、素材が持つ物語性を引き出す。制作途中の記録写真も豊富に含み、奇妙な個性を持った椅子たちが生まれる過程もしっかり見て取ることができる。２つの冊子をビニールのカバーで１冊にまとめた製本もユニーク。セカンドエディションとなり、表紙が変わりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 26 x 18 cm\u003cbr\u003e出版年: 2015\u003cbr\u003eデザイナー: Abake\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 128\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ English","brand":"Dent-De-Leone","offers":[{"title":"Default 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#ff9900;\"\u003e注：レシピに×印の注意書きがあるカクテルは、飲用ではないもの、作ったり飲んだりすると猛毒・体に危険なものです。レシピはコンセプチュアルなもとしてお考え下さい。（本文より）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e– – – –\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※1st Editonでは白かった表紙が2nd Editionでは真っ黒に！内容は同じです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 14.5 x 9 cm\u003cbr\u003e出版年: 2013\u003c\/p\u003e","brand":"Dent-De-Leone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15423243681894,"sku":"","price":2800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09744.jpg?v=1545025196"},{"product_id":"ampersand-ryan-gander","title":"Ampersand \/ Ryan Gander","description":"アーティスト、ライアン・ガンダーのショートエッセイ集。彼が収集するさまざまなもの、アート作品からトイレットペーパーまで、についてのエッセイをまとめたもの。彼が日常の些細なものへと向けるユーモア溢れた視線から、制作動機まで窺い知る事ができる一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ 21 x 148 cm\u003cbr\u003e出版年 2012\u003cbr\u003eデザイナー Abake\u003cbr\u003e印刷: モノクロ\u003cbr\u003eページ: 224\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ 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ネレーションXがはらむ不安と繊細さを象徴する雑誌『Might』を立ち上げる。当時の様子は、2000年に出版された彼のデビュー小説『A Heartbreaking Work of Staggering Genius(邦題:驚くべき天才の胸もはりさけんばかりの奮闘記)』において、回想録として記されてい る。過度の自意識と自己不信をあわせもつ主人公の物語を、ユーモアを織り交ぜつつ勢いよく描いたその作品は、新しい米文学シーンを切り 拓く新星との呼び声も高く、ピューリッツァー賞候補として選出された。…』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：ポスター仕様(B1サイズ相当)\/たたんだ状態：15×20 cm 　\u003cbr\u003e本文／英語 一部日本語訳付き（差し込み）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 20 x 15 cm\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: ポスター仕様(B1サイズ相当)\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ English\u003c\/p\u003e","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15423851659366,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09862.jpg?v=1545031702"},{"product_id":"mono-kultur-39-terre-thaemlitz","title":"mono.kultur #39 Terre Thaemlitz","description":"毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。39号目は、マルチメディアプロデューサーであり、ライター、教育者、DJ…etcと、多岐にわたる活動で知られる、テーリ・テムリッツを特集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハウスミュージックは音というよりも状況なのです。100枚以上のレコードの中に、「ハウスってなんだ？」という声を聞くかもしれない。答えはいつも人生や愛、幸せについて、でたらめを書いたメッセージカードのよう。業界の人々はクラブが苦しみから逃れるオアシスであるかのように言いますが、苦しみは自分たちとともに、ここにあるのです。ハウスは普遍的ではありません。ハウスは強固な固有性を持つ場所なのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年代半ばのニューヨーク、テーリ・テムリッツはDJとしての活動を始め、クィアとトランスジェンダーのコミュニティや音楽シーンを牽引する存在であり続けました。関心があるのは、音楽それ自体ではなく、言語としての音楽と、クラブやジャンルが成立していった文脈だと語る彼。商業的なあり方とは徹底して距離を置き、批評的な立ち位置に身を置き続けている彼女のスタンスと思考は、音楽やクラブシーンに関わりのある方でなくとも、示唆的な内容となっています。彼自身の生い立ちから、現在の多岐にわたるプロジェクト・活動を包括する、格好の入門書です。\u003cbr\u003e一部日本語訳つき。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 20.0 x 15.0 cm\u003cbr\u003e出版年: 2015\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 46 pages\u003cbr\u003e言語: 日本語 \/ Japanese, 英語 \/ English","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15424015794278,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09858.jpg?v=1545032085"},{"product_id":"mono-kultur-40-edmund-de-waal","title":"mono.kultur #40: Edmund de Waal","description":"毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。40号目は、陶芸家であり作家としても活動するエドマンド・ドゥ・ヴァール。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e若い頃に日本で陶芸を学んだ後、イギリスに戻り、文学部を卒業したドゥ・ヴァール。静謐さをたたえた彼の陶器は美術としても高い評価を受け、作品はヴィクトリア＆アルバート美術館、テート・ブリテンにコレクションされ、また世界各地の名だたるギャラリーでの個展も開催している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、東京に住む大叔父から譲られた根付コレクションの来歴を調べるうちに、一族の悲しい歴史が浮かび上がってゆくさまを描いたノンフィクション『琥珀の眼の狐』は大きな反響を呼び、日本語を含む25言語もの翻訳版も出版された。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本の「わび・さび」や「間」の取り方を連想させる陶器やその並べかた、そして文学や音楽からの引用を取り入れるなどの文学的所作が見られるドゥ・ヴァールの作品。多くは白い磁器ながら、よく見るとうっすら一つ一つ異なる色味が浮かび上がって、白という色が持つ無限のグラデーションを感じさせる。インタビューでは、AはAttachment \u0026amp; Archives、BはBeauty、などといったようにAからZまで順番にキーワードを彼に投げかけることで、日本とも深いつながりを持つ作家の制作手法や思考回路が浮かび上がらせる。*日本語訳は付属しません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 20 x 15 cm\u003cbr\u003e出版年: 2016\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 40\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ English","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15424034668646,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09879.jpg?v=1545032118"},{"product_id":"mono-kultur-41-meg-stuart","title":"mono.kultur #41: Meg Stuart","description":"毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。41号目は、振付師\/ダンサーのメグ・スチュアート。ダンスの枠組みを超越した激しい身体的な動作や、時に音楽家やコスチュームデザイナーがパフォーマーと同じ舞台で「演じる」など、美術や音楽なども合わせて総合的にステージを作り上げる彼女の作品は、一般的な劇場のほか、MoMAをはじめとした美術館内でも上演されている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eボヘミアン的コミュニティーや身体の枠組みを超越した精神の働きに興味を持っているという彼女。身体の動作や方向感覚に揺さぶりをかけるようなその作品をなぞるように、今号はテキストや写真も縦になったり横になったり、角度を変えて配置されている。くるくると回転させながら読むという、極めてパフォーマンス的な読書体験を与えてくれる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 20 x 15 cm\u003cbr\u003e出版年: 2016\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 47\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ English","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15424044466278,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09881.jpg?v=1545032139"},{"product_id":"mono-kultur-43-fatima-al-qadiri","title":"mono.kultur #43: Fatima Al Qadiri","description":"毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。43号目はクウェート出身のミュージシャン＆プロデューサー、ファティマ・アル・カディリ。セネガルで生まれた後クウェートで過ごし、その後ニューヨークやロンドン、そして現在はベルリンを拠点に、現代美術作家としても活動しているアル・カディリ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『アキラ』の音楽を担当した芸能山城組や、ゲーム『ベア・ナックル』の音楽を手がけた古代祐三の影響を受けたという彼女。湾岸戦争の一年後に同戦争をモチーフにリリースされたゲーム『デザートストライク 湾岸戦争』にも大きな衝撃を受け、銃撃音や環境音以外のBGMがなかったそのゲームの架空のサントラを制作した。以来、「アジア的なるもの」や国家の暴力などを題材にしつつも、中毒的なインスト曲を生み出し続けている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e十代の頃、暇つぶしとして妹に父の服で男装させて撮影して遊んでいたという写真シリーズ『Bored 1997』が今号のビジュアルとして挿入されており、ジェンダーやセクシュアル・アイデンティティが制作の大きなテーマであるという彼女の表現の始まりを垣間見ることができる。また、いくつかのページには静電吸着のステッカーが貼られており、剥がしてその下にあるイメージを見ることができる。ステッカーには、彼女が現在手がけている性の交換とクウェートの伝統儀式にまつわる映像作品からのスチルがプリントされている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*本号に日本語訳は付いておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 20 x 15 cm\u003cbr\u003e出版年: 2017\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 36\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ English","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15424054001766,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09852.jpg?v=1545032177"},{"product_id":"mono-kultur-24-cyprien-gaillard","title":"mono.kultur #24: Cyprien Gaillard","description":"\u003cp\u003e毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono kultur」。創刊号のカールステン・ニコライから始まり、アーティスト（デヴィッド・シルグレイ、ミランダ・ジュライ）、建築家（デヴィッド・アジャイ、MVRDV）や作家（リチャード・パワーズ）、映画人（フランソワ・オゾン）、ファッション（ドリス・ヴァン・ノッテン、フランク・リーダー）と、インディペンデントスピリットに富んだ人選が魅力的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最新号のno.24はフランスの若手現代美術作家、シプリアン・ガイヤール。先日スタートした『あいちトリエンナーレ』の愛知芸術文化センターでは、日本で撮影した新作ヴィデオ作品が展示されています。 『作品の中で、ガイヤールは、ランドスケープやモニュメントが帯びる確立された気配をはぎ取り、かき乱す。・・・（中略）ガイヤールは、将来への希望にも過去へのノスタルジアにも心乱されたりしない。矛盾や欲望が刻み込まれたランドスケープや廃墟を私たちの目の前に突きつける。そこには、フレームやモンタージュとして何かを引き起こす力をもった彼自身の視点が重ねあわされている。そして彼は、消し去ることのできない矛盾と奇妙な美に満ちたこの環境への感謝を、私たちへと問いかけている。』 ニューヨーク、ニューミュージアムでの「Younger Than Jesus」に出品するなどヨーロッパとアメリカで話題の作家のガイアール。 今回はガイアールの世界観を表現した、読者が本をカットして開いていく装丁。ページを開く行為を含めてお楽しみください。 本文／英語 一部日本語訳付き（差し込み）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 46\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ English\u003c\/p\u003e","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15424068190310,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/monokultur-3.jpg?v=1593497911"},{"product_id":"mono-kultur-33-kim-gordon","title":"mono.kultur #33: Kim Gordon","description":"毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。33 号目は、 近年アーティストしても精力的に活動を行う NY カルチャーシーンのアイコン、キム・ゴードン。ソニックユースとして実 験音楽やグランジに与えた影響はもちろん、アートやファッションなど、ジャンルを超えた活動が今なお絶大な支持を集め ています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eもともとアーティストになりたかったという彼女が、ソニックユースの一員として活動するまでに至る過程をはじめとした、 興味深い過去が語られます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eダン・グラハムの音楽作品に彼女が出演し、そこでサーストン・ムーアに出会う…マイク・ケリーはソニックユースに影響 をうけてバンド Destroy All Monsters をはじめた…バンドメンバーに美術家が多く、アルバムカバーを決めるとき喧嘩に なるので、友人アーティスト (ゲルハルト・リヒター、レイモンド・ペティボン、マイク・ケリー、リチャード・プリンス など)に頼むことに…カート・コバーンはソニックユースを聞いて、次のアルバムはあなたたちみたいなノイズを鳴らしたい と言った…\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eなどなど、80 年代以降の NY(サブ)カルチャーシーンの空気感を感じとることができる、興味深いエピソードで満ちたイン タビューは必読。数十年に渡る彼女の活動の根幹にある DIY 精神は、多くのひとを惹き付けて止まない魅力を持っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e毎回凝った製本で楽しませてくれる mono.kultur。今号は、バラバラのピースを綴じずに束ね、カードやポスターを挟み込 んだ製本。大好きなバンドのポスターのように部屋の壁に飾りたくなるイメージで溢れた号となっています。","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15424076709990,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09869.jpg?v=1545031890"},{"product_id":"mono-kultur-27-ryan-mcginley","title":"mono.kultur #27: Ryan McGinley","description":"\u003cp\u003e毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最新号は、写真家ライアン・マッギンリー。二十一世紀の写真を定義づけたとも言える彼の、自然と、色々な光と、怪我と、そして裸に溢れた、刹那的で落ち着きのないイメージ。そんな写真たちが、ほんとうにたくさんの人々を魅了しました。彼の写真に映る人々は、まるで自分たちの様でいて、また自分たちよりもずっと美しく、ずっと普通で、ずっと素直。まさに、「一度体験しておきたかったと誰もが憧れる、過ぎ去りし10代の情景」(本文より)が、彼の写真には溢れています。 20代にして、ホイットニー美術館を始め各国の美術館やギャラリーで展示を開催、そしてオリンピック選手団、ニューヨーク・タイ ムズなど多数のクライアントワークも、セルアウトすることなく、あくまで彼らしく軽やかにこなす、新時代の写真家。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼の口 から紡がれる、意外な程に正直で屈託のない言葉たち。若くして亡くなった友人のアーティスト、ダッシュ・スノウについて話そう とすれば、言葉に詰まる。ドラッグ・クイーンの兄はエイズで無くなった。ケルアックの「路上」が大好きで、でもロバート・フランク は大嫌い。「( まるでおじいちゃんと喧嘩してる様で、どうしようもないから」) ニューヨークのアパートから広大なアメリカの大地へ、そして鍾乳洞から真っ白なスタジオへ…。移り気な彼の気分に合わせる かのように常に変遷してゆくバックグラウンド。その中で全身全霊をかけてとび跳ねたり、落ちたり、走ったり、花火で遊んだり、ケ ムリにまみれたりする若者たち。予測不可能で瞬発的な何かを追う彼の進化を続けるクリエーションは、人々の心を掴んではなさない魅力に満ちています。30代半ば、まだまだ若い写真家の、これまでの人生と、未来に開く豊かな可能性を垣間みることが 出来るインタビュー。彼が好きな方はもちろん、写真を愛する全ての人に読んで欲しい、輝かしい一冊です。 一部日本語訳付き（差し込み12ページ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e出版年: 2011\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 44\u003cbr\u003e言語: 日本語 \/ Japanese, 英語 \/ English\u003c\/p\u003e","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15424090734694,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09866.jpg?v=1545031765"},{"product_id":"mono-kultur-38-gus-van-sant","title":"mono.kultur #38: Gus Van Sant","description":"毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。38号目は、アメリカ映画界が誇る才人、ガス・ヴァン・サント。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『マイ・プライベート・アイダホ』、『グッド・ウィル・ハンティング』、『小説家を見つけたら』『ジェリー』、『エレファント』、『ラストデイズ』、『ミルク』など、ハリウッドとインディペンデントの垣根を越えた幅広い活動を見せる稀有な監督。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロードアイランドの広告制作会社での下積みのあと、『マラノーチェ』で注目を浴び、その後インディペンデントの名作を次々と生み出してゆくガス・ヴァン・サント。時には『サイコ』リメイクなど、ハリウッド大作も手掛けながらも、常に「彼らしさ」を失わないその制作姿勢を探ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（時に不穏な）静謐さに満ちた絵作り、即興的で軽やかな演技、独特の音環境など、作品群を貫く美学は、どのように生まれたのか…時に時事問題を史実をとりあげながらも常にパーソナルな視点を持ち続けてきた、アメリカ映画の良心とも言える監督の核心に迫る、充実のロングインタビューです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一部日本語訳つき。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 20 x 15 cm\u003cbr\u003e出版年: 2015\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 40\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ English","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15424098304102,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09887.jpg?v=1545032063"},{"product_id":"mono-kultur-28-bless","title":"mono.kultur #28: BLESS","description":"\u003cp\u003e毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。28号は、BLESS。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eファッションブランドとしてのみならず、アートやカルチャーの分野を自由に行き来するデジレ・ヘイスとイネス・カーグによるプロジェクトBLESS。パリとベルリンを拠点に活動する彼らが、mono.kulturを乗っ取ったという体裁の今号。インタビューというよりも、BLESSと今回のインタビュアーであるアドリアーノ・サックが互いに質問を投げ合い、不思議な対話を続けてゆく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBLESSって高すぎない？ 誰、もしくは何に対して悪趣味だと感じる？ 私たちは、アーティストの政治的見解にこだわりすぎていると思わない？ もし作品が作家の思いを体現するのなら、インタビューなんて必要？ BLESSやってて疲れない？ 最近褒められて傷ついたことは？ ラスべガスは好き？僕が訪ねてきたら、何を夕食にだしてくれる？ BLESSとは、ライフスタイルなのかな？ そのような対話の中から、BLESSという一風変わった2人組の暮し、仕事、そして未来について解き明かしてゆく。インタビュー中、BLESSは一つの人格として対応し、一部を除いてデジレとイネスという二つの個は表出しない。 本当に人が住み、クローゼットに服が並ぶ。「アットホーム」を地で行くBLESS Shop Berlinからもわかるように、彼らの活動には、ユーモアとインタラクションの要素が強くある。例えば、BLESS N° 42 “Pladoyer der Jetztzeit”。欲しいBLESSのアイテムについて、なぜそれが欲しいかを手紙に書いて送り、思いが届けばそのアイテムがタダでもらえる（これまで60人ほどに商品が届いたそう）。そんな風につながり、ひろがってゆく、BLESSの活動を俯瞰できる一冊。2つの冊子がひとつに纏まった形態で、片方がインタビュー、もう片方はブレスの最新コレクションBELLS N° 43 Know Howwowのカタログという嬉しい仕様。（一部日本語訳付き、差し込み8ページ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 20 x 15 cm\u003cbr\u003e出版年: 2011\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 44\u003cbr\u003e言語: 日本語 \/ Japanese, 英語 \/ English\u003c\/p\u003e","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15424109903974,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09989.jpg?v=1545279184"},{"product_id":"mono-kultur-no-30-chris-ware","title":"mono.kultur #30: Chris Ware","description":"\u003cp\u003eChris Ware 毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。30号目となる今号は、コミック作家のクリス・ウェア。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本以上に「マンガは子供向け」という意識の強いアメリカにおいて、芸術性に富んだ絵作りと内省的な物語で、大人たちをも虜にさせたコミック作家、クリス・ウェア。コミック作家としては初めて、国際的に注目を集めるホイットニー美術館ビエンナーレに参加した他、様々な美術館での展示に参加する等、コミックの域を越えて注目を集めるウェア。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e代表作である「世界一賢い子供、ジミー・コリガン」シリーズ(PRESSPOP GALLERY)は和訳もされ、日本でも話題を呼んだ。主人公ジミーは、友達もいない、母親に溺愛されている中年男性。いわゆるアメコミの描くアメリカやスーパーヒーロー的な主人公たちとはほど遠い、陰鬱な世界を描く。さまざまなシンボリズムや時間軸を無視した展開など、既存のフォーマットから逸脱したストーリーテリングは、 ニューヨーカー誌をもってグラフィックノベルの「最高傑作」といわしめたほど。 アメリカは成長をすることを忘れてしまったよう、と話すウェア。カフカが小説で、エドワード・ホッパーが絵画で行ったような社会の暗部をあぶり出す作業を、コミックを駆使して行うウェアの作家論とその生活にせまる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後半の作品ページは蛇腹状に広がる作りになっており彼の代表作が連なってゆく。また、カバーを外すと裏にも作品スケッチが描かれているという、なんとも凝った作りの号。 一部日本語訳付き(差し込み 4 ページ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 20 x 15 cm\u003cbr\u003e出版年: 2012\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 24\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ English\u003c\/p\u003e","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15536282173542,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09987.jpg?v=1545279128"},{"product_id":"mono-kultur-44-trevor-paglen","title":"mono.kultur #44: Trevor Paglen","description":"\u003cp\u003e毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。44号目は、福島県の帰還困難区域内で開催されている「Don’t Follow the Wind」展にも参加中のアーティストのトレバー・パグレン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「Don’t Follow the Wind」展が行われている帰還困難区域内は現在封鎖されているため、実際に展示が観られるようになるまでにどれ程の時間がかかるのかは誰にもわからない。そこで彼が展示する「Trinity Cube」は、人類初の核実験であるトリニティ実験の際に生成された人工鉱物トリニタイトを、福島の帰還困難区域内で集めたガラスを成型したキューブに閉じ込めたもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人目につかない場所に存在する米軍の秘密基地を特殊な望遠カメラで撮影した「Limit Telephotography」、特殊素材で作られ100の写真がエッチングされたディスクを人工衛星に取り付けた「The Last Pictures」、また、発信源を匿名にできるTorネットワークに接続できるWi-Fiスポットとしての彫刻「Autonomy Cube」など、宇宙、監視、時間、ネットワークの現代社会における問題を、スマートな作品とそれにまつわるテキストやリサーチで重層的に作り上げるパグレン。2018年には軍事・商業目的ではない、美術作品としては初となる衛星を打ち上げる予定。二ヶ月の間地球の周りを周り、太陽の光を受けて「星」のように目視できるそう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eインタビュー冊子とこれまでの彼の代表作を別個まとめたシートは、精密機器の梱包に使われる静電気シールドバッグに封入。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*日本語訳は付属しません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 20 x 14.7 cm\u003cbr\u003e出版年: 2017\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 20\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e言語: 英語 \/ English\u003c\/p\u003e","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15537105109094,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09854.jpg?v=1545032200"},{"product_id":"mono-kultur-26-manfred-eicher","title":"mono.kultur #26: Manfred Eicher","description":"\u003cp\u003e毎号、ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うカルチャー・マガジン「mono kultur」最新号は、ECMレーベルの創始者マンフレド・アイヒャー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルヴォ・ペルトのアルバム「タブラ・ラサ」やキース・ジャレット「ケルン・コンサート」などをリリースしてきたレーベルECM。元々はジャズ専門のレーベルながら、あらたな解釈でクラシックや現代音楽の作品たちも意欲的にリリース。ジャケットデザインの美しさにも定評のある彼ら、いまやヨーロッパを代表する名門レーベルに。音楽レーベルなのに、ジジェクやプラトンにゴダール等、ECMの創設者マンフレド・アイヒャーの口から飛び出すレファレンスたちが居見深く、彼のもつ知識の裾野の広さを伺わせる。 *一部日本語訳つき\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きさ: 20 x 15 cm\u003cbr\u003e印刷: モノクロ\u003cbr\u003eページ: 40\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ English\u003c\/p\u003e","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15537123065958,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09889.jpg?v=1545031724"},{"product_id":"mono-kultur-29-chris-taylor","title":"mono.kultur #29 : Chris Taylor","description":"毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。29号は、ブルック リン発インディーシーンを牽引してきたGrizzly Bearのベーシスト\/プロデューサー、クリス・テイラー。レディオヘッドのジョニー グリーンウッドはじめ、ポール・サイモン、Jay-Z、トレント・レズナーがファンだと公言するバンドの中心的な存在である彼。自他と もに認める、ゆきすぎた完璧主義者。ニックネームは「Terrible(最悪)」。子供の頃は、大きくなったらイルカになりたいと願ってい た。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eGrizzly Bearでの活動はもちろん、自身のバンドCANTとしてアルバムをリリースし、レーベル「Terrible」を立ち上げ、そして Department of Eagles、Dirty Projectors、Twin Shadow、Morning Bendersなど若手バンドのプロデュースを手がける など、立ち止まることなく活躍の幅を続けるテイラー。NYのファッションブログで「最もスタイリッシュなニューヨーカー50人」に も選ばれた。自らをキュレーターと呼び、様々なプロジェクトに関わり、まとめあげてゆく彼の活動を読み解いてゆく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eツアーで世界中を巡り、休みの時にはアイスランドへキャンプに行ったり、2週間かけて、バイクで日本中をひとり旅したというテ イラー。本誌は、彼の撮影した世界中の風景や親しい友人たちのスナップで彩られている。2012年にはイーストビレッジにワイ ンレストランをオープン予定、そしてGrizzley Bearの新作も製作中と、これからも目が離せません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e料理好きのテイラーによるポークチョップのレシピも封入。カバーは、取り外すとポスターになる仕組み。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ: 20 x 15 cm\u003cbr\u003e出版年: 2011\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 24\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ English","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15537148264550,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09883.jpg?v=1545031803"},{"product_id":"mono-kultur-35-marina-abramovic","title":"mono.kultur #35: Marina Abramovic","description":"毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。35号目は、 過去四十年にわたりパフォーマンスアートの第一人者として、その名を世界に轟かせるマリーナ・アブラモヴィッチ。若い頃は、自らの肉体を傷つける過激なパフォーマンスで知られていた。例えば、社会主義者でありセルビア正教会の信者であった家族をモチーフにした「Lips for Thomas」は、カミソリで腹に星を描き、自らを鞭でうち、そして氷の十字架に全裸で横たわるというもので、途中意識を失った彼女を観客が救出し、パフォーマンスが終了した。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2000年以降はパフォーマンスアートの歴史を包括し体系づける活動にも熱心に取り組み、2005年にはパフォーマンスアート史のマスターピースを７つ再演する連続イベントをグッゲンハイム美術館で行っている。この時演じられたのは、ヴィト・アコンチ、ヨーゼフ・ボイス、ヴァリー・エクスポート、ブルース・ナウマンらの作品。2010年にMoMAで行われ、85万人を動員したという回顧展「The Artist is Present」では、展示期間中、微動だにせず椅子に座り続け、来場した観客に一対一で向き合うというパフォーマンスも行った。近年は、ハリウッドスターやミュージシャンらとの共演も増え、商業主義的とのも批判も多く、LA MoCAで彼女が企画したパーティー（テーブルに空いた穴から顔をだしたダンサー達の視線のなか、人々が食事をするというもの）は、イヴォンヌ・ライナー等からダンサーを搾取していると強い批判を浴びた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現在はニューヨーク郊外に自身の名を冠したパフォーマンスアートの美術館、マリナ・アブラモヴィッチ・インスティテュートを建設中で、2015年にオープンを予定している。その特異な主旨（来場者は白衣とヘッドウォンを身につけ、車椅子に乗せられ、ガイドが部屋から部屋へと案内する。全てをまわるには6時間を要する）も、今後もさまざまな議論を呼び起こしそう。今や美術界のみならずさまざまな業界から強く注目されるアブラモビッチ。67歳にしてエネルギッシュに未来を語る彼女の視線の先に広がっているであろう、豊かなアートの地平を探る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一部日本語訳付き(差し込み)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e出版社: mono kultur\u003cbr\u003e出版年: 2013\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 44\u003cbr\u003e言語: 日本語 \/ Japanese, 英語 \/ English","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15537171365990,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09877.jpg?v=1545031974"},{"product_id":"mono-kultur-34-brian-eno","title":"mono.kultur #34: Brian Eno","description":"毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。34号目は、ブライアン・イーノ。グラム・ロックのきらびやかな輝きに満ちたロキシー・ミュージック時代を経て、アンビエントミュージックの先駆者として活動、そして、デヴィッド・ボウイ、トーキングヘッズ、U2、コールドプレイらのプロデュース、近年ではジェイムス・ブレイクとのコラボレーションなど、常に変化し、音楽シーンにオルタナティブな音を提供してきたイーノが、じっくりと腰を据えて、自らの半生を語ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eインタビュアーは娘のイリアル・イーノ。彼のキャリアや生き方をとても近くで見てきたイリアルとの対話から、父として、教育者として、ミュージシャンとしてのイーノの姿が浮かび上がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e親戚のおじさんがみせてくれたモンドリアンの画集に若い頃のイーノが衝撃を受けたこと。仕事でイーノが不在のとき、母娘でボウイの『ヒーローズ』を聞いていたこと。イリアルが両親を困らせようとタトゥーをいれたら、「かっこいいね、もっと入れなよ」と言われたこと。小さな娘たちにボ・ディドリーやフェラ・クティを聞かせていたこと。二人とも瞑想の類いはムズ痒くて苦手なこと…。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e親密な視点から語られるイーノの姿はセレブリティーというよりも、少し変わったインテリおじさんのよう。どこかとっかかりにくい彼のアンビエントミュージックも肩肘張らずに聞けるようになる、心温まるインタビューです。また、ページをめくるたびに紙面の色が鮮やかに変わって行く今号のデザインは、まるで彼のアンビエントミュージックそのもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一部日本語訳付き(差し込み)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e出版社: mono kultur\u003cbr\u003e出版年: 2013\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 44\u003cbr\u003e言語: 日本語 \/ Japanese, 英語 \/ English\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15537194205286,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09875.jpg?v=1545031925"},{"product_id":"mono-kultur-42-sophie-calle","title":"mono.kultur #42: Sophie Calle","description":"毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。42号目はアーティストのソフィ・カル。知らない男をヴェネツィアまで追いかけた「ヴェネツィア組曲」、恋が終わってゆく様を写真やテキストで記録し、その傷を相対化させるように他者の痛みについての物語を聞いた「Exquisite Pain」、目の見えない人に、最も強く記憶に残る風景を聞いてそれを写真に撮った『The Blinds』など、自分もしくは他者のパーソナルな物語を、主に写真とテキストで練り上げるカル。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作家としての彼女の人格形成に大きく付与した父親(彼の承認が欲しくて作品を作り始めた)や母親との関係性や彼らの死、そしてカリフォルニアに購入したお墓に触れながら、自らの老いについて語っています。そのほか、フェミニストであることについて、騒動となったローリー・アンダーソンとの結婚報道についてなど、彼女の近年の制作や暮らし、そして多くの人が興味を持っているであろう彼女の「人生」と「作品」の距離感や関係性について、深いところまで余すことなく話す貴重なインタビュー。一部日本語訳付き。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e出版年: 2016\u003cbr\u003eページ: 45\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ English","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15537262493798,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/monokultur-1.jpg?v=1593497699"},{"product_id":"mono-kultur-37-james-nachtwey","title":"mono.kultur #37 James Nachtwey","description":"毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。37号目は、マグナム所属のフォトジャーナリスト、ジェームス・ナクトウェイ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世界各地の紛争地帯をギリギリの場所で撮影し、見るものを否応無しにその現場へと連れ出すナクトウェイの写真。目の前の惨事・悲劇を冷静な眼差しで、時に寄り添うように撮影するそのスタイル、闇夜のような黒色が強い印象を残すイメージ、そして混沌とした状況の中であるにも関わらず確かな構図を作り上げるその技術により、これまでにも多くのフォトジャーナリストたちに影響を与えてきた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年代初頭のアイルランド危機から、ボスニア、チェチェン、イスラエル、イラク、9.11のニューヨーク、そして3.11の日本…世界各地の様々な瞬間瞬間をそのカメラに収めてきた、希有なフォトジャーナリスト。今なお第一線で活動し続ける寡黙な写真家ナクトウェイの貴重な肖像。mono.kultur編集長のカイ・フォン・ラベナウ自身、ずっと実現したかった号だと言い、インタビューも自ら行う力の入れようです。一部日本語訳つき。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ 20 x 15 cm\u003cbr\u003e出版年: 2014\u003cbr\u003e印刷: カラー\u003cbr\u003eページ: 44\u003cbr\u003e言語: 英語 \/ English","brand":"mono.kultur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15537280712806,"sku":"","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC09864.jpg?v=1545032040"},{"product_id":"mono-kultur-45-richard-price","title":"mono.kultur #45: Richard Price","description":"毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono.kultur」。45号目は、アメリカの作家リチャード・プライス。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『フリーダムランド』や『聖者は口を閉ざす』などといった小説、映画『クロッカーズ』『身代金』の脚本など、幅広い活動を通してニューヨークを描いてきた彼のインタビューと、タクシードライバーとしてニューヨークを見てきたあとに写真家に転身したジョセフ・ロドリゲスの撮った写真で構成される。ブロンクスで生まれ、現在もハーレムに住んでいるという生粋のニューヨーカーであるプライス。街を歩きながら世界観を作りつつ、実際に警察官や救急救命士と一緒に行動し街の暗部を見て体験として体得し、作品を書き上げるという。そんな彼は、ニューヨークの夜や暗部を描きつつ、貧しい人々の暮らしに光をあててきた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブームボックスを前にポーズを決めるヒスパニック系の若者、空き地で焚き火をする男、寂れた集合住宅の一冊でサックスを吹く少年…ロドリゲスの写真は、現在ではすっかりジェントリフィケーションが進んだ街の80年代の姿を克明に切り取っている。文章と写真で構成され、ニューヨークへ捧げる、という異色の号。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*日本語訳は付属しません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大きさ 20 x 15 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Title","offer_id":15537529880678,"sku":"","price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0016\/1051\/4534\/products\/DSC01247.jpg?v=1563337060"}],"url":"https:\/\/utrecht.jp\/collections\/all\/%e4%ba%94%e6%9c%a8%e7%94%b0%e6%99%ba%e5%a4%ae.oembed","provider":"Utrecht","version":"1.0","type":"link"}